園児達に、一番好きな人に上げるチョコは誰に上げたのか聞かれて、返答に困る小鳩。
そこに、沖浦和斗がやって来ます。
最後の話し合いに来たと言う沖浦を、小鳩は通そうとしませんでしたが。
清花がやって来て、いいから通すようにと。
そして、もう少し待つように清花は頼みますが、沖浦はもう十分待ったと素っ気無い。
で、清花の事をもう他人としか思っていない、自分がここに来たという事はもう後が無いという事と。
ここに拘らなくても、保育園は他に作ればいいと沖浦が言いますが、それを聞いた清和は激昂。
でも、園児達より建物が大事なのかと返され…。
清花はとうとう園を閉鎖する事を決意し、その代わり卒園式まで待つようにお願い。
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