シミュレーションで、キレてしまった薫。
エスパーの悪口を言った、男の子のロボットを壊して終了ですw
学校に通う子供達を見つめる、薫・葵・紫穂。
何だかんだ言いつつ、羨ましそうに見ているような。
それを見てた皆本は、局長に3人を学校に通わせるように直談判。
学校へ通えるのは、レベル3までのエスパー達。
ナオミが学校へ通えるのは、学校にバベルが多額の寄付をしている事に加えて、ナオミ自身の性格の良さもあるとw
3人の事を思って、前途多難だと思い悩む皆本w
「来週から君達は、小学校へ通う事になった!」
冗談はよしこさんって、葵はまた懐かしい事を言いますなw
皆本は、色々な理由をつけて、3人が学校へ通えるよう考え付いたんですな。
レベル7のエスパーが学校へ通えるようになれば、他の全てのエスパーの子供達も学校へ通えるようになるかも知れないんですね。
皆本は必死でしたが、薫はロボットを壊しまくってるようです。
バベル本部が爆破されると予知。
先生ロボットの様子が、いきなりおかしくなる。アッサリ薫に破壊されましたが。
超能力排斥団体が、バベルのコンピューターを支配。
ワクチンソフトで一件落着しましたが、皆本は違和感を感じてる。
エスパーにとって都合の悪い情報を暴露されると気付いた皆本、皆でそれを阻止!
次回は早速、3人は学校へ通ってるようですね。